カフェがめぐる
先月に昌福寺さんでやったカフェがめぐるのこと。
カメラを持っていってなかった愚かなわたしたちに、すばらしい写真たちが届きました。

写真でふりかえろう、
カフェがめぐる

入り口
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こっちだよーと道案内しないと迷っちゃうほど、広いお寺です。
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来てくださったみなさま。
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この日は天気がよくて、そとでもお茶ができました。
とても平和な景色だったー
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メニューはこちら、
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休日のごちそうスープ
パンはアデムク亭さんに焼いてもらいました。
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そして、読書のためのアフタヌーンティセット
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とても幸せそうに、それらを食べる人
オムトン わかめーる
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パートナーの1号。
がんばりました。いつもありがとう。

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この素敵な写真を撮ってくれたのは、写真家の佐藤 拓央氏です。
ものがたりが続いていくような、ストーリーのある写真。すごく好きです。
拓央さん、本当にありがとうございました。

いい日だった。ねー。

昌福寺さんにはまた次のカフェがめぐってきます。

お楽しみに。

お楽しみだ。

ほんと。

店番2号
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by southpatagonia | 2010-11-05 00:55 | イベント | Trackback | Comments(4)
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Commented by shingo at 2010-11-09 00:43 x
写真から伝わる悠久だね。こういうのは稀です。素晴らしい。
Commented by southpatagonia at 2010-11-18 22:42
そちらは街が悠久だもの。良いよなー。
Commented by shingo at 2010-11-29 18:19 x
悠久とは、アリストテレスの言う「中庸」にあるだろう。
何事もバランスってことさ。
人の良さと街の良さのバランスの中に悠久がある。
街が良くても、人に魅力を感じづらいのであれば
その悠久の魅力も半減かもしれない。

まぁ悠久なんてのは在るものでなく、
見つけるものであり、作るものだ。そうだろう友よ!
Commented by southpatagonia at 2010-12-04 00:26
ホホ。でもあれだ。
人も街も良い面を見つけてやるとその魅力は倍々だろう。
そしてそうゆうことが上手いから、君は日本から遠く離れた場所で頑張れているんだろうな。
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